カテゴリー
ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム

2019年の第11回ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム

エネルギー・エントロピー・リーダーシップ

ファーソル・ゲルハルト, 会長・プロデューサー

第11回ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム、 2019年2月20日、在日オーストリア大使館

ルートヴィッヒ・ボルツマンは1870-1906年代に、エネルギーやエントロピーに関する物理事象の多くを解明し、数学、工学のツールを作りました。ボルツマンの原理S=k log Wやボルツマン定数k、ボルツマン方程式他は科学者や技術者にはお馴染みです。

2019年の第11回ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム
2019年の第11回ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム
2019年の第11回ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム
2019年の第11回ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム

プログラム

2019年の第11回ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム。駐日オーストリア大使、フーベルト・ハイッス(左)、ファーソル・ゲルハルト(右)
2019年の第11回ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム。駐日オーストリア大使、フーベルト・ハイッス(左)、ファーソル・ゲルハルト(右)
ファーソル・ゲルハルト「本日のフォーラムについて」「エントルピー、情報とルートヴィッヒ・ボルツマン」
2019年の第11回ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム。ファーソル・ゲルハルト「本日のフォーラムについて」「エントルピー、情報とルートヴィッヒ・ボルツマン」
大隅典子「神経発達障害の謎に迫る:動物モデルからのアプローチ」
2019年の第11回ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム。大隅典子「神経発達障害の謎に迫る:動物モデルからのアプローチ」
梶田隆章「神岡でのニュートリノの研究と大きな施設を用いた日本の基礎科学研究の現状」
2019年の第11回ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム。梶田隆章「神岡でのニュートリノの研究と大きな施設を用いた日本の基礎科学研究の現状」
中村 寛「ドコモが目指す5G時代のデジタルトランスフォーメーション - さまざまなパートナーとの協創イノベーション」
2019年の第11回ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム。中村 寛「ドコモが目指す5G時代のデジタルトランスフォーメーション – さまざまなパートナーとの協創イノベーション」
ツォラー・ペーター「量子コンピューティングと低温における原子で量子シミュレーション」
ツォラー・ペーター「量子コンピューティングと低温における原子で量子シミュレーション」
2019年の第11回ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム
2019年の第11回ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム
2019年の第11回ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム
2019年の第11回ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム
2019年の第11回ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム
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ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム

2018年の第10回ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム

エネルギー・エントロピー・リーダーシップ

ファーソル・ゲルハルト, 会長・プロデューサー

第10回ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム、 2018年2月20日、在日オーストリア大使館

ルートヴィッヒ・ボルツマンは1870-1906年代に、エネルギーやエントロピーに関する物理事象の多くを解明し、数学、工学のツールを作りました。ボルツマンの原理S=k log Wやボルツマン定数k、ボルツマン方程式他は科学者や技術者にはお馴染みです。

第10回ルドウィグボルツマンフォーラム 2018年2月20日
第10回ルドウィグボルツマンフォーラム 2018年2月20日
第10回ルドウィグボルツマンフォーラム
2018年の第10回ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム 基調講演者 (左から右へ): サウペ・コンスタンティン (オーストリア大使館)、カウテク・ウオルフガング、高円宮 憲仁親王妃久子 殿下、ファーソル・ゲルハルト、中西友子、佐々木裕之

プログラム

ファーソル・ゲルハルト、ユーロテクノロジー•ジャパン代表取締役社長、株式会社GMOクラウド取締役、元東京大学助教授、元ケンブリッジ大学終身雇用教官、元トリニティーカレッジフェロー
ファーソル・ゲルハルト、ユーロテクノロジー•ジャパン代表取締役社長、株式会社GMOクラウド取締役、元東京大学助教授、元ケンブリッジ大学終身雇用教官、元トリニティーカレッジフェロー
中西友子、 東京大学大学院農学生命科学研究科特任教授, 東京大学名誉教授, 日本原子力委員会委員, 日本放射化学会会長, 日本工学アカデミー副会長, 日本学術会議連携会員, スウェーデン王立工学アカデミー会員
中西友子、 東京大学大学院農学生命科学研究科特任教授, 東京大学名誉教授, 日本原子力委員会委員, 日本放射化学会会長, 日本工学アカデミー副会長, 日本学術会議連携会員, スウェーデン王立工学アカデミー会員
佐々木裕之、九州大学副学長、エピゲノムネットワーク研究センター長、生体防御医学研究所主幹教授、日本学術会議連携会員、国際ヒトエピゲノムコンソーシアム科学運営委員
佐々木裕之、九州大学副学長、エピゲノムネットワーク研究センター長、生体防御医学研究所主幹教授、日本学術会議連携会員、国際ヒトエピゲノムコンソーシアム科学運営委員
ウオルフガング カウテク、ウィーン大学物理化学教授、オーストリア研究連合会委員、エルウイン•シュレーディングル•ナノ科学会会長
ウオルフガング カウテク、ウィーン大学物理化学教授、オーストリア研究連合会委員、エルウイン•シュレーディングル•ナノ科学会会長
第10回ルドウィグボルツマンフォーラム 2018年2月20日、在日オーストリア大使館
第10回ルドウィグボルツマンフォーラム 2018年2月20日、在日オーストリア大使館
第10回ルドウィグボルツマンフォーラム 2018年2月20日、在日オーストリア大使館
第10回ルドウィグボルツマンフォーラム 2018年2月20日、在日オーストリア大使館
第10回ルドウィグボルツマンフォーラム 2018年2月20日、在日オーストリア大使館
第10回ルドウィグボルツマンフォーラム 2018年2月20日、在日オーストリア大使館
第10回ルドウィグボルツマンフォーラム 2018年2月20日、在日オーストリア大使館
第10回ルドウィグボルツマンフォーラム 2018年2月20日、在日オーストリア大使館
第10回ルドウィグボルツマンフォーラム 2018年2月20日、在日オーストリア大使館
第10回ルドウィグボルツマンフォーラム 2018年2月20日、在日オーストリア大使館
第10回ルドウィグボルツマンフォーラム 2018年2月20日、在日オーストリア大使館
第10回ルドウィグボルツマンフォーラム 2018年2月20日、在日オーストリア大使館
第10回ルドウィグボルツマンフォーラム 2018年2月20日、在日オーストリア大使館
第10回ルドウィグボルツマンフォーラム 2018年2月20日、在日オーストリア大使館
第10回ルドウィグボルツマンフォーラム 2018年2月20日、在日オーストリア大使館
第10回ルドウィグボルツマンフォーラム 2018年2月20日、在日オーストリア大使館
第10回ルドウィグボルツマンフォーラム 2018年2月20日、在日オーストリア大使館
第10回ルドウィグボルツマンフォーラム 2018年2月20日、在日オーストリア大使館
第10回ルドウィグボルツマンフォーラム 2018年2月20日、在日オーストリア大使館
第10回ルドウィグボルツマンフォーラム 2018年2月20日、在日オーストリア大使館
第10回ルドウィグボルツマンフォーラム 2018年2月20日、在日オーストリア大使館
第10回ルドウィグボルツマンフォーラム 2018年2月20日、在日オーストリア大使館
第10回ルドウィグボルツマンフォーラム 2018年2月20日、在日オーストリア大使館
第10回ルドウィグボルツマンフォーラム 2018年2月20日、在日オーストリア大使館
第10回ルドウィグボルツマンフォーラム 2018年2月20日、在日オーストリア大使館
第10回ルドウィグボルツマンフォーラム 2018年2月20日、在日オーストリア大使館

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ルートヴィッヒ・ボルツマン 記念シンポジウム

2017年の第9回ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム

エネルギー・エントロピー・リーダーシップ

ファーソル・ゲルハルト, 会長・プロデューサー

ルートヴィッヒ・ボルツマンは1870-1906年代に、エネルギーやエントロピーに関する物理事象の多くを解明し、数学、工学のツールを作りました。ボルツマンの原理S=k log Wやボルツマン定数k、ボルツマン方程式他は科学者や技術者にはお馴染みです。

木曜日2017年2月16日
オーストリア大使館

2017年の第9回ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム
2017年の第9回ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム

基調講演、プログラム

本会議は完全招待制となります

御参加頂けます方には御招待差し上げますのでご連絡ください。

2017年の第9回ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム 基調講演者 (左から右へ): 若山正人, チャック・カスト, ファーソル・ゲルハルト, 高円宮 憲仁親王妃久子 殿下, 上村弥生, 越部実, サウペ・コンスタンティン (オーストリア大使館)
2017年の第9回ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム 基調講演者 (左から右へ): 若山正人, チャック・カスト, ファーソル・ゲルハルト, 高円宮 憲仁親王妃久子 殿下, 上村弥生, 越部実, サウペ・コンスタンティン (オーストリア大使館)
ファーソル・ゲルハルト ユーロテクノロジー•ジャパン代表取締役社長、株式会社GMOクラウド取締役、元東京大学助教授、元ケンブリッジ大学講師、元トリニティーカレッジフェロー
ファーソル・ゲルハルト ユーロテクノロジー•ジャパン代表取締役社長、株式会社GMOクラウド取締役、元東京大学助教授、元ケンブリッジ大学講師、元トリニティーカレッジフェロー
若山正人 九州大学、理事・副学長(研究、産学官連携担当)マス・フォア・インダストリ研究所 主幹教授
若山正人 九州大学、理事・副学長(研究、産学官連携担当)マス・フォア・インダストリ研究所 主幹教授
2017年の第9回ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム
2017年の第9回ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム
チャック・カスト 原子力発電所オペレーター。米原子力規制委員会(NRC)では原子力発電所23ヶ所の安全の責任でした。米原子力規制委員会の日本調査団リーダー
チャック・カスト 原子力発電所オペレーター。米原子力規制委員会(NRC)では原子力発電所23ヶ所の安全の責任でした。米原子力規制委員会の日本調査団リーダー
上村弥生 インテル コーポレーション、アジアパシフィック&ジャパン、コミュニケーションズサービスプロバイダービジネス本部長、元NTTドコモ、イノベーション統括部、事業創出・投資担当、担当部長
上村弥生 インテル コーポレーション、アジアパシフィック&ジャパン、コミュニケーションズサービスプロバイダービジネス本部長、元NTTドコモ、イノベーション統括部、事業創出・投資担当、担当部長
越部実 三井化学株式会社、副社長執行役員、フード&パッケージング事業本部長/ヘルスケア事業本部、新ヘルスケア事業開発室及び/H -プロジェクト室担当
越部実 三井化学株式会社、副社長執行役員、フード&パッケージング事業本部長/ヘルスケア事業本部、新ヘルスケア事業開発室及び/H -プロジェクト室担当
2017年の第9回ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム
2017年の第9回ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム
末松誠 国立研究開発法人 、日本医療研究開発機構 AMED、理事長
末松誠 国立研究開発法人 、日本医療研究開発機構 AMED、理事長
2017年の第9回ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム
2017年の第9回ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム
2017年の第9回ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム
2017年の第9回ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム
2017年の第9回ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム
2017年の第9回ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム
2017年の第9回ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム
2017年の第9回ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム
2017年の第9回ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム
2017年の第9回ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム
2017年の第9回ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム
2017年の第9回ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム
2017年の第9回ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム
2017年の第9回ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム

連絡先

本会議は完全招待制となります。ご参加、ご協力望ましいいの方、会社は 是非、ご連絡下さい。

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ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム

野村恭子 「日本の男女共同参画、女性医師を事例に」

日本の男女共同参画:女性医師を事例に

野村恭子、医師・医学博士、帝京大学医学部衛生学公衆衛生学講座 准教授、帝京大学女性医師・研究者支援センター 室長、帝京大学大学院公衆衛生研究科 准教授

2016年のルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム「女性のキャリア開発とリーダーシップ」

会長、プロデューサー ゲルハルト ファーソル

[English version: Professor Kyoko Nomura, Gender inequality in Japan: a case report of women doctors]

野村 恭子、医師・医学博士、帝京大学医学部衛生学公衆衛生学講座 准教授、帝京大学女性医師・研究者支援センター 室長、帝京大学大学院公衆衛生研究科 准教授
野村 恭子、医師・医学博士、帝京大学医学部衛生学公衆衛生学講座 准教授、帝京大学女性医師・研究者支援センター 室長、帝京大学大学院公衆衛生研究科 准教授

2016年現在、日本の65歳以上の老年人口は26%を占め人口の約4分の一にあたる。一方、0-14歳の年少人口は14%と低い。何故、これだけ低いのか?昨今、日本は少子高齢化に直面しており、合計特殊出生率は約1.3である。これは一生涯に一人の女性が産む子供の平均人数を意味している。このままの状態でいくと日本政府は日本の総人口は2050年までに1億人を切ると予想している。つまり少子高齢化日本は低出生率と高齢化の二つの要因によって作られている。

そして加速するこの少子高齢化日本の経済を支えるためにだれが主な働き手になるのだろうか?それはもちろん若年層と女性である。この考え方は現在の日本の女性活躍推進の前提条件である。しかしながら、当の女性や、日本社会全体が「男は外で働き女は家を守る」という性別役割分業の認識に強くとらわれている現状がありなかなか現実的に難しい側面が多い。

世界経済フォーラムが発表しているジェンダーギャップ指数で、日本は145か国中101位であり、先進国の中でも男女が平等に社会参画していない国である。

女性労働に関し、医療界では今、日本は深刻な医師不足に直面している。人口1000人当たりの医師数は2.2人となっており、これはOECD諸国の平均3.2人からするとまだまだ低い値となっている。ここからも類推されるように医師労働市場での女性医師の貢献は期待されているのである。

事実、医学を志す女性の割合は年々増加しており、現在では日本の医師全体の20%を女性が占めている。しかし、それでもOECD諸国中では最下位であり、医療界で女性がキャリアと仕事を両立できるように環境整備を整えることは重要課題となっている。

野村医師は14医科大学の女性医師調査を行い、男性の98%はフルタイムで就労しているものの女性の7割程度しかフルタイムでは就労していないことを報告している。別の調査では、女性医師は結婚や出産時といったライフイベント時に辞めており、卒後5年以内の離職率は44%、10年以内の離職率は85%であると算出している。 また厄介なことに同調査で女性医師は一度辞めるとフルタイムに復職する確率は全体の3分の一としている。

結果として、医学界で活躍する女性は少なくなる。現に、80校ある医学校の中で女性が占める医学部長は2名だけであるし、フルタイムの女性教授は2.6%だけである。女性教授の割合はアメリカで19%、イギリスで16%とあり日本が非常に遅れているのがわかる。

野村医師は2016年2月に国際雑誌”Surgery”に論文を掲載し、そこでは8000人の外科医について調査を実施、婚姻状態にある男性は婚姻していない女性よりも労働時間を調整しても収入が多く、男性では子供が増加するごとに収入が増え、女性では下がる傾向を報告している。また別の調査で野村医師は男性医師では家庭労働時間が子供の有無にかかわらず極端に少なく、女性ではたとえ婚姻していなくても婚姻している男性に比べて非常に家事労働時間が長いことを報告している。 このことより、医師という非常に専門性が高い資格職においても性別役割分業の意識が非常に浸透していることがうかがえる。

科学雑誌ネイチャーでは、昨年“women in science”という特集号を組み、「科学というものは制度的に男女格差を未だにはらんでいる。女性科学者は同じ能力のある男性に比べていまだに賃金が低く、昇進しづらく、また研究費も取得しにくく研究をやめやすい」と説明書きがされている。

野村医師は2014年に自身が所属する帝京大学に女性医師・研究者支援センターを立ち上げ、女性医師と研究者に多様なサポートを行っている。保育施設や病児・病後児保育、研究支援員配置などの環境整備の他に、女性の能力向上支援として、メンターの配置、リサーチスキルのための各種セミナーやワークショップ、男女共同参画の卒前教育などの取り組みにより、大学における女性の教員数は確実に増加している。野村医師は「女性を支援するためには、環境整備だけでなく、キャリア構築に向けた能力支援の二つが重要である」と結んでいる。

野村 恭子、医師・医学博士、帝京大学医学部衛生学公衆衛生学講座 准教授、帝京大学女性医師・研究者支援センター 室長、帝京大学大学院公衆衛生研究科 准教授
野村恭子、医師・医学博士、帝京大学医学部衛生学公衆衛生学講座 准教授、帝京大学女性医師・研究者支援センター 室長、帝京大学大学院公衆衛生研究科 准教授
ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム「女性のキャリア開発とリーダーシップ」
ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム「女性のキャリア開発とリーダーシップ」
ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム「女性のキャリア開発とリーダーシップ」
ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム「女性のキャリア開発とリーダーシップ」
ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム「女性のキャリア開発とリーダーシップ」
ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム「女性のキャリア開発とリーダーシップ」

野村恭子、医師・医学博士、帝京大学、プロファイル

出身地:東京都出身
略歴
1993年 帝京大学医学部医学科卒業
同 年 慶應義塾大学内科学教室初期研修医
1996年 帝京大学千葉市原病院内科助手
1997年 日立総合病院内科医員
1998年 河北総合病院内科医員.
2002年日本内科学会認定内科専門医
 ハーバード大学公衆衛生大学院修士課程(疫学/生物統計学専攻コース)修了.公衆衛生学修士号(MPH)取得
2003年 帝京大学医学部博士課程修了(医学博士取得)
同 年 帝京大学医学部衛生学公衆衛生学教室助手
2007年 同  講師
2009年 日本心身医学会認定「内科」専門医取得
2012年 帝京大学公衆衛生大学院准教授
2013年 帝京大学女性医師・研究者支援センター室長
2014年 帝京大学医学部衛生学公衆衛生学講座准教授

野村恭子、医師・医学博士、帝京大学ページ

野村恭子、帝京大学ページ、研究論文リスト他

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ルートヴィッヒ・ボルツマン 記念シンポジウム

2016年のルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム「女性のキャリア開発とリーダーシップ」

女性のキャリア開発とリーダーシップ

ファーソル・ゲルハルト, 会長・プロデューサー

東京、2016年5月16日

会議所 ホテル椿山荘東京、サツキルーム 〒112-8680 東京都文京区関口2-10-8

プログラム

ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム「女性のキャリア開発とリーダーシップ」
ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム「女性のキャリア開発とリーダーシップ」
ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム「女性のキャリア開発とリーダーシップ」
ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム「女性のキャリア開発とリーダーシップ」

ファーソル・ゲルハルト ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム「女性のキャリア開発とリーダーシップ」の目的

ユーロテクノロジー•ジャパン代表取締役社長
株式会社GMOクラウド取締役
元東京大学助教授
元ケンブリッジ大学終身雇用教官
元トリニティーカレッジフェロー

デーム・キャロル・ブラック 「医療業界における女性の進歩

デーム・キャロル・ブラック FRCP FMedSci
大英帝国勲章(DBE)
王立内科医協会および英国医学院フェロー
ケンブリッジ大学ニューナム・カレッジ学長
英国の健康政策アドバイザー

野村恭子 「日本の男女共同参画:女性医師を例に」

野村恭子
帝京大学女性医師・研究者支援センター室長
帝京大学公衆衛生大学院准教授
帝京大学医学部衛生学公衆衛生学講座准教授

加藤聖子 「日本の産科婦人科における女性医師の現状」

加藤聖子
教授
九州大学大学院医学研究院
生殖病態生理学

ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム「女性のキャリア開発とリーダーシップ」
ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム「女性のキャリア開発とリーダーシップ」
ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム「女性のキャリア開発とリーダーシップ」
ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム「女性のキャリア開発とリーダーシップ」
ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム「女性のキャリア開発とリーダーシップ」
ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム「女性のキャリア開発とリーダーシップ」
ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム「女性のキャリア開発とリーダーシップ」
ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム「女性のキャリア開発とリーダーシップ」
ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム「女性のキャリア開発とリーダーシップ」
ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム「女性のキャリア開発とリーダーシップ」
ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム「女性のキャリア開発とリーダーシップ」
ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム「女性のキャリア開発とリーダーシップ」
ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム「女性のキャリア開発とリーダーシップ」
ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム「女性のキャリア開発とリーダーシップ」
ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム「女性のキャリア開発とリーダーシップ」
ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム「女性のキャリア開発とリーダーシップ」
ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム「女性のキャリア開発とリーダーシップ」
ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム「女性のキャリア開発とリーダーシップ」
ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム「女性のキャリア開発とリーダーシップ」
ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム「女性のキャリア開発とリーダーシップ」
ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム「女性のキャリア開発とリーダーシップ」
ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム「女性のキャリア開発とリーダーシップ」
ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム「女性のキャリア開発とリーダーシップ」
ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム「女性のキャリア開発とリーダーシップ」
ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム「女性のキャリア開発とリーダーシップ」
ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム「女性のキャリア開発とリーダーシップ」
ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム「女性のキャリア開発とリーダーシップ」
ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム「女性のキャリア開発とリーダーシップ」
ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム「女性のキャリア開発とリーダーシップ」
ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム「女性のキャリア開発とリーダーシップ」

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ルートヴィッヒ・ボルツマン 記念シンポジウム

2016年の第8回ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム

エネルギー・エントロピー・リーダーシップ

ファーソル・ゲルハルト, 会長・プロデューサー

木曜日2016年2月18日
オーストリア大使館

基調講演

本会議は完全招待制となります

ジムブルグ ベルンハルド博士 在日オーストリア大使、高円宮 憲仁親王妃久子 殿下、ファーソル・ゲルハルト、(左から)
ジムブルグ ベルンハルド博士 在日オーストリア大使、高円宮 憲仁親王妃久子 殿下、ファーソル・ゲルハルト、(左から)
第八回ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム 2016年(完全招待制)
第八回ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム 2016年(完全招待制)
 第八回ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム 2016年
第八回ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム 2016年

ファーソル・ゲルハルト 「ルートヴィッヒ・ボルツマン」

ファーソル・ゲルハルト、
ユーロテクノロジー•ジャパン代表取締役社長、
株式会社GMOクラウド取締役、
元東京大学助教授
元ケンブリッジ大学講師
元トリニティーカレッジフェロー

ファーソル・ゲルハルト、ユーロテクノロジー•ジャパン代表取締役社長、株式会社GMOクラウド取締役、元東京大学助教授、元ケンブリッジ大学講師、元トリニティーカレッジフェロー
ファーソル・ゲルハルト、ユーロテクノロジー•ジャパン代表取締役社長、株式会社GMOクラウド取締役、元東京大学助教授、元ケンブリッジ大学講師、元トリニティーカレッジフェロー

中村 修二 「高効率青色LEDの発明、日本におけるインオベーションの影響と日本の司法制度の考え

中村 修二
カリフォルニア大学サンタバーバラ校教授
青色発光ダイオードや青紫色半導体レーザーの発明者
2014年ノーベル賞受賞者

中村 修二、カリフォルニア大学サンタバーバラ校教授、青色発光ダイオードや青紫色半導体レーザーの発明者、2014年ノーベル賞受賞者
中村 修二、カリフォルニア大学サンタバーバラ校教授、青色発光ダイオードや青紫色半導体レーザーの発明者、2014年ノーベル賞受賞者

濵口道成「創造性と人材育成 ~名古屋大学のノーベル賞受賞者、女性研究者から学んだこと~

濵口道成
国立研究開発法人科学技術振興機構、理事長
名古屋大学元総長

濵口道成、国立研究開発法人  科学技術振興機構、理事長、名古屋大学元総長
濵口道成、国立研究開発法人  科学技術振興機構、理事長、名古屋大学元総長

ファーソル・ゲルハルト 「エントルピー、情報とルートヴィッヒ・ボルツマン」

ファーソル・ゲルハルト、
ユーロテクノロジー•ジャパン代表取締役社長、
株式会社GMOクラウド取締役、
元東京大学助教授
元ケンブリッジ大学講師
元トリニティーカレッジフェロー

ファーソル・ゲルハルト、ユーロテクノロジー•ジャパン代表取締役社長、株式会社GMOクラウド取締役、元東京大学助教授、元ケンブリッジ大学講師、元トリニティーカレッジフェロー
ファーソル・ゲルハルト、ユーロテクノロジー•ジャパン代表取締役社長、株式会社GMOクラウド取締役、元東京大学助教授、元ケンブリッジ大学講師、元トリニティーカレッジフェロー

野村恭子「日本の男女共同参画:女性医師を例に」

野村恭子
帝京大学女性医師・研究者支援センター室長
帝京大学公衆衛生大学院准教授
帝京大学医学部衛生学公衆衛生学講座准教授

野村恭子帝京大学女性医師・研究者支援センター室長
帝京大学公衆衛生大学院准教授
帝京大学医学部衛生学公衆衛生学講座准教授
野村恭子
帝京大学女性医師・研究者支援センター室長
帝京大学公衆衛生大学院准教授
帝京大学医学部衛生学公衆衛生学講座准教授

末松誠「日本医療研究開発機構: 研究開発速度の最大化に向けて」

末松誠
国立研究開発法人 日本医療研究開発機構 AMED、理事長

末松誠、国立研究開発法人 日本医療研究開発機構 AMED、理事長
末松誠、国立研究開発法人 日本医療研究開発機構 AMED、理事長
第八回ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム 2016年
第八回ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム 2016年
第八回ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム 2016年
第八回ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム 2016年
第八回ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム 2016年
第八回ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム 2016年

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ルートヴィッヒ・ボルツマン 記念シンポジウム

2015年の第7回ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム

エネルギー・エントロピー・リーダーシップ

金曜日2015年2月20日, オーストリア大使館

ファーソル・ゲルハルト, 会長・プロデューサー

ルートヴィッヒ・ボルツマンは1870-1906年代に、エネルギーやエントロピーに関する物理事象の多くを解明しましたと数学、工学のツールを作りました。ボルツマンの原理S=klogWやボルツマン定数k、ボルツマン方程式他は科学者や技術者にはお馴染みです。

基調講演者

  • 中村 修二 2014年度ノーベル物理学賞受賞者。カリフォルニア大学サンタバーバラ校教授。青色発光ダイオードや青紫色半導体レーザーの発明者 [詳しくは]
  • ファーソル・ゲルハルト ユーロテクノロジー•ジャパン代表取締役社長、株式会社GMOクラウド取締役、元東京大学助教授、元ケンブリッジ大学講師。元トリニティーカレッジフェロー [詳しくは]
  • チャック・カスト 原子力発電所オペレーター。米原子力規制委員会(NRC)では原子力発電所23ヶ所の安全の責任でした。米原子力規制委員会の日本調査団リーダー。 [詳しくは]
  • 吉川弘之 独立行政法人科学技術振興機構研究開発戦略センターセンター長 。東京大学名誉教授及総長 [詳しくは]

プログラム

七回ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム東京2015年 Edit "第七回ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム東京2015年" エネルギー・エントロピー・リーダーシップ
七回ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム東京2015年 Edit “第七回ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム東京2015年” エネルギー・エントロピー・リーダーシップ

中村修二 「InGaNの発光LEDの発展と照明の将来」

基調講演

中村修二  「InGaNの発光LEDの発展と照明の将来」
中村修二 「InGaNの発光LEDの発展と照明の将来」
中村修二  「InGaNの発光LEDの発展と照明の将来」
中村修二 「InGaNの発光LEDの発展と照明の将来」
中村修二  「InGaNの発光LEDの発展と照明の将来」
中村修二 「InGaNの発光LEDの発展と照明の将来」
中村修二  「InGaNの発光LEDの発展と照明の将来」
中村修二 「InGaNの発光LEDの発展と照明の将来」
中村修二  「InGaNの発光LEDの発展と照明の将来」
中村修二 「InGaNの発光LEDの発展と照明の将来」

ファーソル・ゲルハルト「 ルートヴィッヒ・ボルツマンの革命」

基調講演

Gerhard Fasol: Ludwig Boltzmann
ファーソル・ゲルハルト「 ルートヴィッヒ・ボルツマンの革命」

チャック・カスト 「パワーアウテージ!福島第一原発事故の後の日本の原子力発電所?」

基調講演

チャック・カスト 「パワーアウテージ!福島第一原発事故の後の日本の原子力発電所?」
チャック・カスト 「パワーアウテージ!福島第一原発事故の後の日本の原子力発電所?」
チャック・カスト 「パワーアウテージ!福島第一原発事故の後の日本の原子力発電所?」
チャック・カスト 「パワーアウテージ!福島第一原発事故の後の日本の原子力発電所?」
チャック・カストと中村修二
チャック・カストと中村修二

吉川弘之 「マクロスコピックエンジニーリング」

基調講演

吉川弘之 「マクロスコピックエンジニーリング」
吉川弘之 「マクロスコピックエンジニーリング」
第七回ルートヴィッヒ・ボルツマン記念フォーラム東京2015
第七回ルートヴィッヒ・ボルツマン記念フォーラム東京2015

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ルートヴィッヒ・ボルツマン 記念シンポジウム

2014年の第6回ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム

2014年の第6回ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム

エネルギー・エントロピー・リーダーシップ

ファーソル・ゲルハルト, 会長・プロデューサー

第6回ルドウィグボルツマンフォーラム 2014年2月20日、在日オーストリア大使館

ルートヴィッヒ・ボルツマンは1870-1906年代に、エネルギーやエントロピーに関する物理事象の多くを解明し、数学、工学のツールを作りました。ボルツマンの原理S=k log Wやボルツマン定数k、ボルツマン方程式他は科学者や技術者にはお馴染みです。

2014年第6回ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム
2014年第6回ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム

プログラム

  • 14:00: 在日オーストリア大使 ベルンハルド・ツィムブルグ
  • 14:10: ファーソル・ゲルハルト、ユーロテクノロジー•ジャパン代表取締役社長、元東京大学助教授、元ケンブリッジ大学講師、元トリニティーカレッジフェロー、「本日のシンポジウムについて」
  • 14:20-14:40 伊賀健一、東京工業大学・前学長/ 名誉教授. 面発光レーザ(VCSEL)の発明者 hν vs. kT – オプトエレクトロニクスとエネルギー」
  • 14:40-15:20 ファーソル・ゲルハルト「ルートヴィッヒ・ボルツマン  – エネルギー、エントロピー、リーダーシップ」 
  • 15:40-16:20 黒川清、GRIPSアカデミックフェロー、元国会東京電力福島原子力発電所事故調査委員会委員長、「Quo vadis Japan?」
  • 16:40-17:00 河原春郎、株式会社JVCケンウッド代表取締役会長「日本の電子企業に将来はあるか?」
  • 17:00-17:20 三島良直、東京工業大学学長、構造・機能材料、ナノ材料のエンジニア「日本の工学教育と研究に改革」
  • 17:20-17:40 ファーソル・ゲルハルトまとめ
  • レセプション
Opening address: Minister for Cultural Affairs, Embassy of Austria, Mr Peter Storer
Opening address: Minister for Cultural Affairs, Embassy of Austria, Mr Peter Storer
em. President of Tokyo Institute of Technology, Professor Kenichi Iga, inventor of VCSEL
em. President of Tokyo Institute of Technology, Professor Kenichi Iga, inventor of VCSEL
Gerhard Fasol (left), em. President of Tokyo Institute of Technology, Professor Kenichi Iga (right)
Gerhard Fasol (left), em. President of Tokyo Institute of Technology, Professor Kenichi Iga (right)
Gerhard Fasol
Gerhard Fasol
Gerhard Fasol
Gerhard Fasol
Gerhard Fasol
Gerhard Fasol
Professor Kiyoshi Kurokawa
Professor Kiyoshi Kurokawa
Professor Kiyoshi Kurokawa
Professor Kiyoshi Kurokawa
Haruo Kawahara, Chairman of JVCKenwood
Haruo Kawahara, Chairman of JVCKenwood
Haruo Kawahara, Chairman of JVCKenwood
Haruo Kawahara, Chairman of JVCKenwood
Professor Yoshinao Mishima, President of Tokyo Institute of Technology
Professor Yoshinao Mishima, President of Tokyo Institute of Technology
Professor Yoshinao Mishima, President of Tokyo Institute of Technology
Professor Yoshinao Mishima, President of Tokyo Institute of Technology
7th Ludwig Boltzmann Symposium
7th Ludwig Boltzmann Symposium
7th Ludwig Boltzmann Symposium
7th Ludwig Boltzmann Symposium. Left to right: Kenichi Iga, Yoshinao Mishima, Peter Storer, Robert Geller, Hiroyuki Yoshikawa, Tetsuhiko Ikegami, Gerhard Fasol, Haruo Kawahara, Masaaki Tanaka, Ivo Koutsaroff
7th Ludwig Boltzmann Symposium
7th Ludwig Boltzmann Symposium. Left to right: Kiyoshi Kurokawa, Gerhard Fasol, Hiroshi Kukimoto, Tetsuhiko Ikegami, Ivo Koutsaroff, Masanori Nagashima, Kenichi Iga, Haruo Kawahara
7th Ludwig Boltzmann Symposium
7th Ludwig Boltzmann Symposium
7th Ludwig Boltzmann Symposium
7th Ludwig Boltzmann Symposium

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ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム

2013年の第5回ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム

エネルギー・エントロピー・リーダーシップ

ファーソル・ゲルハルト, 会長・プロデューサー

第5回ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム、 2013年2月20日、在日オーストリア大使館

“エネルギー”

2013年2月20日(水曜日)、在日オーストリア大使館

  • 14:00 在日オーストリア大使 ベルンハルド・ツィムブルグ
  • 14:10 ファーソル・ゲルハルト「本日のシンポジウムについて」
  • 14:20 – 14:40 ゲラー・ロバート、東京大学理学系教授、地震学(地震波動論、地球内部構造、予知の諸問題)東大初任期なし外国人 「地震学者の観点からみた原発の安全問題」
  • 14:40 – 15:20 ファーソル・ゲルハルト、ユーロテクノロジー•ジャパン代表取締役社長、元東京大学助教授、元ケンブリッジ大学講師、元トリニティーカレッジフェロー 「ルートヴィッヒ・ボルツマン – 失礼な革命家」
  • 15:40 – 16:20 黒川清、GRIPSアカデミックフェロー、元国会東京電力福島原子力発電所事故調査委員会委員長 「Creativity,  Crazy Ones and Power of Pull」
  • 16:40 – 17:20 中村修二、カリフォルニア大学サンタバーバラ校教授、青色発行ダイオードや青紫色半導体レーザーの発明者 「グローバルな照明改革と私は日本における欲しい変更」
  • 17:20 – 17:30 ファーソル・ゲルハルト まとめ
  • レセプション

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ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム

2012年の第4回ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム

エネルギー・エントロピー・リーダーシップ

ファーソル・ゲルハルト, 会長・プロデューサー

第4回ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム、 2012年2月20日、在日オーストリア大使館

プログラム

  • 14:00 オーストリア大使館代理大使 トーマス・ロイドル
  • 14:10 ファーソル・ゲルハルト「本日のシンポジウムについて」
  • 14:20 – 14:40 増田達夫、名古屋商科大学大学院教授、元国際エネルギー機関石油市場・緊急時対策局長、「日本の新たなエネルギーシステムの構築」
  • 14:40 – 15:20 黒川清、国会の福島原発事故調査委員会会長、政策研究大学院大学教授、旧内閣特別顧問「福島原発危機と日本の第三番目の開国」
  • 15:50 – 16:10 渡部 英朗 、日産自動車株式会社執行役員、ゼロエミッション事業本部 担当「電気自動車が貢献する新しいエネルギーマネジメントについて」
  • 16:10 – 16:30 ゲラー・ロバート、東京大学理学系教授、地震学(地震波動論、地球内部構造、予知の諸問題)東大初任期なし外国人教員「地震発生過程を理解する、 物理の原点からの再出発」
  • 16:50 – 17:30 ファーソル・ゲルハルト 、(株)ユーロテクノロジー•ジャパン代表取締役社長、元東京大学電子電気工学部助教授、元ケンブリッジ大学講師、元トリニティーカレッジフェロー「ルートヴィッヒ・ボルツマンと エネルギーの自然の法則」
  • 17:30 – 17:50 ジョナサン・ドーファン、沖縄科学技術大学院大学大学長、米国スタンフォード大学が運営するSLAC国立加速器研究所の名誉所長「エネルギー問題への新たな解決策 – OISTの研究開発(R&D)プログラム」
  • レセプション
第4回ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム、 2012年2月20日、在日オーストリア大使館
第4回ルートヴィッヒ・ボルツマン・フォーラム、 2012年2月20日、在日オーストリア大使館

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